バリ島クサンバの海水天日塩『塩の華』
実際に『塩の華』をご利用されている方の評価は??
■ある京都の割烹料理屋さんは、料理のほとんどを『塩の華』で仕込まれます.
それまでは、中国の塩を使われていましたが、今は、塩の華にかえられました.
■『塩の華』を小売されている、ある自然食店の社長さんは
「雑味を取り、味が柔らかくなる」「自然の化学調味料」と評されています
また、水、お酒、ワインの味を優しい美味しさに変えると、高く評価してくださっています.
『塩の華』をお取り扱いの自然食品店社長さんが出しているニュースレターの抜粋です
「塩は今までは深海塩で十分で他のものはいらないと信じていたのですが、
塩をこんなに味わっておいしいと思ったのは初めてなので扱うことにしました。
『塩の華』となづけられたこの塩は口に入れて噛むとさくさくとした食感とともに円やかな味が広がります。
塩辛さやえぐみを感じさせません。今まで体験した数十種類のどの塩にもなかった美味しさです。
原料はバリ島クサンバの海水と、風と太陽と汲み上げた海水を桶でまいて乾燥させる人の手です。
乾燥して結晶になるときの一番最初にできたものが白く美しく塩の華と呼ばれています・
特徴は感想までの時間が短く、天日と風だけなのでミネラルがイオン化した状態を保っていることでしょう。
ミネラルのバランスがいくらよくても、イオンの状態になっていないと有効には働きません。
マイルドな味なので、漬物は少し多めに、汁物に物は少なめに使うのがコツです。
面白いのは水やお酒に入れたときの変化です。
ミネラルが豊富で活性化しているため、突出した味を抑え、足りない風味を補う傾向がありますが
べたっとした重い味とは反対のさらっと軽くてもたれない美味しさになります。・・」
ちなみに・・・輸入者の方からお聞きしました情報によると・・・
・近くの中華料理屋さんも、これいいって言います.
調味料は、この塩だけで充分だそうです.
・京都の割烹料理屋の大将のお風呂場には、この塩の浴用タイプ(まだ非売品)があります.
体丸ごと塩で洗うそうです.頭もです.
・ジャカルタの日本食の焼肉店もこの塩です.
とのことですよー。
割烹の大将が頭洗ってる様子が、なんか目に浮かぶようで
笑えたのはわたしだけでしょうか?(*^_^*)
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『塩の華』がおいしい秘密
この製法は、火を使い釜で煮詰めて短時間で作った塩に比べると、
甘みなどの旨味成分の素である多種ミネラルを逃すことなく結晶の中にとりこむことができます.
塩の華は、その結晶の中でも、最初に浮き上がってくるキラキラ輝いているところを集めたお塩です.
成分分析表はこちらでご覧になれます
普段のお料理に、歯磨きに、お掃除に、またボディーソルトとしてもお使いいただけます.是非、お試しください.
ご利用方法の一例はこちらから